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旦那様の隣でオナニー
口で受けた精液を私が飲み下すと、旦那様は「口に出すつもりはなかったのに、しょうがない奴だ」とか言いながらも、満更でもない様子でした。
逢瀬の夜はそうして誤魔化すのが常ですが、飲精は旦那様の征服欲を強く刺激するようです。自分が出す精液のすべてを、私の上と下の口のどちらかで受け止めさせることで、自分のものだと安心できるとよく言っています。
部屋の灯りを暗くし、羽毛布団にくるまって二人で横になります。旦那様はパジャマを着て、私は全裸です。前にも書いたように、冬は私もパジャマが許されますが、確かこの時は春でした。
寝息を立て始めた旦那様に背を向けて、枕元に置いたポーチから携帯電話を取り出します。パスワードを入力して、メニューからいつも使っているチャットソフトを立ち上げます。
ログオンすると、少ししてご主人様から返答が。初めての逢瀬以来、その日の夜は遅くなっても待ってくださっています。私にとっては、旦那様に抱かれても、自分はご主人様の奴隷だという意思表示なのです。
妻としての務めを、口で済ませたと報告します。よくがんばったねと、ご主人様は褒めてくださいます。そして、ご褒美としてオナニーで気を遣るようにと命じられます。
私は更に背中を丸め、頭ごと布団に潜り込みます。携帯の画面を見ながら股間に手を伸ばし、クリトリスに押しつけた指をゆっくりと動かします。
フェラの最中は乾いていたアソコも、チャットを始めるとすぐに濡れ始めています。マン汁をクリに塗りつけ、絶頂近くまで高まったところで、ご主人様に「もう逝きそうです」と送信します。
「眠ってる旦那の隣で裸でオナニーなんて、本当にいやらしい牝だね。声にだけ気をつけて、存分に逝きなさい」
いただいたメッセージに唇を押しつけ、昼間たくさん突いてもらった膣を指でえぐって、私は背徳のアクメを貪るのです。
逢瀬の夜はそうして誤魔化すのが常ですが、飲精は旦那様の征服欲を強く刺激するようです。自分が出す精液のすべてを、私の上と下の口のどちらかで受け止めさせることで、自分のものだと安心できるとよく言っています。
部屋の灯りを暗くし、羽毛布団にくるまって二人で横になります。旦那様はパジャマを着て、私は全裸です。前にも書いたように、冬は私もパジャマが許されますが、確かこの時は春でした。
寝息を立て始めた旦那様に背を向けて、枕元に置いたポーチから携帯電話を取り出します。パスワードを入力して、メニューからいつも使っているチャットソフトを立ち上げます。
ログオンすると、少ししてご主人様から返答が。初めての逢瀬以来、その日の夜は遅くなっても待ってくださっています。私にとっては、旦那様に抱かれても、自分はご主人様の奴隷だという意思表示なのです。
妻としての務めを、口で済ませたと報告します。よくがんばったねと、ご主人様は褒めてくださいます。そして、ご褒美としてオナニーで気を遣るようにと命じられます。
私は更に背中を丸め、頭ごと布団に潜り込みます。携帯の画面を見ながら股間に手を伸ばし、クリトリスに押しつけた指をゆっくりと動かします。
フェラの最中は乾いていたアソコも、チャットを始めるとすぐに濡れ始めています。マン汁をクリに塗りつけ、絶頂近くまで高まったところで、ご主人様に「もう逝きそうです」と送信します。
「眠ってる旦那の隣で裸でオナニーなんて、本当にいやらしい牝だね。声にだけ気をつけて、存分に逝きなさい」
いただいたメッセージに唇を押しつけ、昼間たくさん突いてもらった膣を指でえぐって、私は背徳のアクメを貪るのです。